Biz-資産(Business Asset Infrastructure)

著書『社会は壊れていない』書影
著書『社会は壊れていない』

24時間売上を生む「民間インフラ」を、あなたの事業に実装する。

行政・市場・善意の隙間にある「空白地帯」を、経営資産に変える。
これは執筆講座ではありません。経営者のための、資産構築と出版オーディションです。

  • 無料
  • 所要3分(仮)
  • 診断後に応募へ進めます

診断後にオーディション応募へ進めます(応募フォームに「自費で構築する覚悟(はい/いいえ)」があります)。

対象者は「経営者」です。

対象者

  • 年商を上げたい
  • 集客を自動化したい
  • 属人性から抜け出し、仕組みで売上を作りたい
  • 価格を上げるだけの信用と根拠が欲しい
  • 地域や社会課題の空白地帯で、独占ポジションを取りたい

対象外

  • 本を書きたいだけの人
  • 作家志望として出版したい人
  • 低単価で仕事を増やしたい人
  • 再現性のないノウハウ収集が目的の人

あなたが欲しいのは「本」ではなく、24時間売上を生む資産のはずです。

なぜ、頑張っても伸びないのか。

売上が労働時間に比例して頭打ちになる

集客が属人化し、止まると売上も止まる

紹介頼みで再現性がない

価格を上げる根拠(信用)が弱い

単発対応が増え、疲弊して継続できない

問題は努力ではなく、「インフラがない」ことです。

民間インフラとは、あなたが動けない日でも回る仕組みです。

空白地帯を独占する

行政でも市場でも手が回っていない領域には、必ず空白地帯があります。そこをあなたの事業のポジションとして押さえることで、価格競争から抜け出せます。

依存させない支援が高付加価値になる

依存させるビジネスは一時的に伸びても、必ず破綻します。依存させない支援は、顧客の自走を生み、紹介と信用を積み上げます。

出版は信用の固定装置

出版はゴールではありません。仕組みと実績を信用として固定し、紹介と指名を生み続ける装置です。

森幸夫からのメッセージ

音が出ます。再生できない場合は、通信環境をご確認ください。

やることは、入口→導線→成約を設計するだけ。

ステップ1 設計する

コンセプト、商品、空白地帯の定義、提供の型を作る

ステップ2 仕組みにする

集客導線、提案導線、運用導線を自動で回る形に落とす

ステップ3 信用を固定する

出版を含む実績の固定で、紹介と指名を増幅する

本は、その結果として必要なら作ります。

あなたの事業の「インフラ適性」を無料で診断します。

  • あなたの事業が民間インフラ化できるか
  • 狙うべき空白地帯の方向性
  • 商品設計(高単価化)の勝ち筋
  • 集客自動化の導線イメージ

診断後に応募へ進めます

ここに無料診断フォーム(埋め込み)を設置。

診断後に、出版オーディションへの応募が可能です。応募フォームには「自費で構築する覚悟(はい/いいえ)」があります。

経営資産構築・出版オーディションとは。

1位は300万相当

インフラ設計から資産構築、出版までを一気通貫で支援します。(内訳詳細は確定後に追記)

2位以下は全員が有料顧客候補

冷やかしを排除し、本気の人にだけ時間を使うための仕組みです。合否ではなく、次に進む覚悟があるかで判断します。

この企画は「本を配る」ためではありません。資産を構築する人を、最短で成功に近づけるための仕組みです。

応募フォームに、必ず答えていただく質問があります。

1位(300万相当)を逃しても、自費で構築する覚悟はありますか?(はい/いいえ)

本気の人だけに、時間とリソースを使います。「無料で何かをもらいたい人」を集めるための企画ではありません。

流れはシンプルです。

ステップ1 無料診断

あなたの事業のインフラ適性を判定します

ステップ2 応募

本気の人だけ、応募フォームへ進みます

ステップ3 5日間メール

選別メールを自動配信します(配信ツール名は確定後に追記)

メールは「覚悟」と「行動」を前提に設計しています。

信用は、固定できる。

書影

著書『社会は壊れていない』は、思想ではありません。現場で機能する仕組みの考え方を、言語化したものです。あなたの事業に必要なのは、精神論ではなく、インフラです。

ここにレビュー/反応(引用可能な短文)を2〜3本入れます(受領後に差し替え)

本気で資産化する人のためのプラン。

オーディション参加者(特に2位以下)への出口として、松竹梅プランを明記します。

プラン 価格 主な内容
600,000円 独自市場(空白地帯)の特定/資産化ロードマップ策定/ビジネスモデル構造化診断
1,500,000円 商業出版レベルの体系化/情報の「翻訳」実装/初期集客ファンネル(SNS連動)構築
3,000,000円 属人性を排した売上構造構築/社会的コスト回避型PR戦略/多層型セーフティネット導線の完全統合

梅(600,000円) インフラ設計図・構築プラン

  • 独自市場(空白地帯)の特定
  • 資産化ロードマップの策定
  • ビジネスモデルの構造化診断

竹(1,500,000円) 資産構築・出版実装プラン

  • 商業出版レベルの体系化
  • 情報の「翻訳」実装
  • 初期集客ファンネル(SNS連動)の構築

松(3,000,000円) 民間インフラ・完全統合プラン

  • 属人性を排した売上構造の構築
  • 社会的コスト回避型PR戦略の立案
  • 多層型セーフティネット導線の完全統合

販売・購入のためではありません。診断を経て、あなたに必要なプランだけを提案します。

よくある質問

執筆講座ですか?

違います。目的は出版ではなく、事業の資産化です。

個人事業でも対象ですか?

対象です。むしろ属人性が強いほど、インフラ化の効果が出ます。

業種の制限はありますか?

空白地帯が成立するなら業種は問いません。診断で判定します。

診断だけ受けてもいいですか?

受けられます。応募は条件があります。

応募の「覚悟質問」はなぜ必要ですか?

本気の人だけに時間を使うためです。

運営者:森 幸夫(プロフィール)

プロフィール

森幸夫(もり・ゆきお)
構造経営者/出版インフラ設計者
Founder’s Publishing Arena 主宰

埼玉県を拠点に、建設業・不動産業の経営に30年以上携わる。
現場での経営と、15年以上にわたる居住支援の実装経験を通じて、
「制度はあるのに、困っている人ほど支援に辿り着けない」という
社会構造の“空白地帯”に向き合い続けてきた。

著書『社会は壊れていない――なぜ「困っている人ほど辿り着けない社会」になったのか』では、
行政・市場・善意のいずれにも回収されない領域を、
「助けない支援=環境を整える」という設計思想として体系化。

現在は、経営者・起業家を対象に「今ここから一緒に作るプロジェクト」を策定中。
出版プロジェクト:進行中(0期生募集開始)
事業構築:構造設計フェーズ
支援事業者:パイロット連携中
生成AI活用導線:初期テンプレ構築中

出版社と連携した選抜型・出版オーディション制度
「Founder’s Publishing Arena」を主宰。

出版をゴールとせず、
本を“信用資産・集客インフラ・事業構造”へ変換する設計を通じて、
「社会に残る著者」の輩出を行っている。

あなたの事業の「インフラ適性」を無料で診断する。

診断後にオーディション応募へ進めます。応募フォームには「自費で構築する覚悟(はい/いいえ)」があります。